星と石ころ日記

神戸在住。風の吹くまま気の向くまま。

CAPITAL RADIO '10@大阪・BIG CAT(6/20)



The ピーズ / THE BAWDIES / フラワーカンパニーズ


2008年から始まったライブイベント・CAPITAL RADIO。

『CAPITAL RADIO ONE』という、音楽モチーフにこだわったインディーズブランドで、ロックやバンドのTシャツを製作、販売している京都にある会社が主催するライブイベントだ。

(HPはこちら→http://www.cro.jp/



CAPITAL RADIO '08

5/30(金)@名古屋・CLUB QUATTRO 
出演:フラワーカンパニーズ / 怒髪天 / TOMOVSKY


5/31(土)@大阪・BIG CAT
出演:フラワーカンパニーズ / 怒髪天 / THE BACK HORN

(5/31に参戦。レポはこちら→http://d.hatena.ne.jp/firesign0916/20080601/p1

CAPITAL RADIO '09

4/17(金)KURIDAMA’09〜栗秋魂〜@京都MUSE
出演:怒髪天 / ニューロティカ / SCOOBIE DO
シークレットOA:TELEZUME(怒髪天・坂さんのエレキ弾き語り)


4/18(土)CAPITAL RADIO '09~DAY1~@大阪・BIG CAT
出演:the pillows / 怒髪天 / monobright


4/19(日)CAPITAL RADIO '09~DAY2~@大阪・BIG CAT
出演:フラワーカンパニーズ / Theピーズ / TOMOVSKY

(4/18に参戦。レポはこちら→http://d.hatena.ne.jp/firesign0916/20090419/p1



そして、今年は6/19・20に開催と発表された。

この流れでいくと、当然怒髪天は出るよね?と思ってスケジュールを見たら、なんとツアー真っ只中。
しかも6/18は函館、6/20は札幌。


絶対ムリや〜〜、と嘆いたものだった。

それでも、最後の3組めにフラカンの出演が発表されて嬉しかったし、2年連続初年度から参加した身としては、出演が誰であろうと行かないわけにいかない。

まだ2年の歴史しかないけど、イベントをつくるスタッフの方や出演するバンドの、気持ちが伝わるいいイベントだから。


1日目の京都MUSEは用があって行けなかったが(出演:The ピーズ / SCOOBIE DO / TOMOVSKY)、2日目の大阪に参戦。


早めにBIG CATに着いて、Tシャツを引き換えた。


開演まで知り合いにも会わず、開演までぼーっとしながら時間を過ごした。





開演。

の直前、会場にピロウズの“I know you”が流れていたのを、わたしの耳は聞き逃しませんでしたぜ!(笑)



客電が落ちてプレスリーの曲が流れて、CAPITAL RADIO ONEの梶さん登場。

!!

今年はプレスリーのコスプレですか!?(笑)

お客さんからも「梶さーん!」と声がかかった。



梶さんはご挨拶のあと、「もう普通の服装では出られません。」と。

そういえばおととしは素顔?だったが、去年は増子兄ぃ仕様の「人生初めてのリーゼント、人生初めてのサングラス」だった。


そして、「本当は細身のスーツが着たかったのですが、太ももが入りませんでした!仕方がないので、入るやつで一番ロックっぽいのを借りてきました。」(爆)

ぼうでぃず梶、見そびれたか!(笑)


そしてバンド1組ずつの名前を上げ、そのファンにお礼を言われたあと、フロアかみての壁にいつの間にか現れたでかいスクリーンを紹介されて、近くの方が見にくいので上映が始まったら少しずつみなさんしもて側に寄ってあげてくださいね、と。

相変わらずいちいち丁寧な梶さん(笑)


「あの・・・一言お伝えしておきたいことがあるのですが、ツイッターなどでTHE BAWDIESが裸にオーバーオールで登場するのではないかと噂されていましたが(笑)、大切な時期なのでそんなことは一切ございません。ご安心ください!」(笑)



THE BAWDIES


初見。

どわーっと客が前に押し寄せ、フロアの半分がパーティホールに。

細身の黒いスーツでかっこいい!

ボーカルさん、予想に反して?声がごつい感じ。
もっときれいな高い声を想像していたが、なかなかロックだ。


踊りまくる若者を見ながら身体を揺らした。
楽しかったが、ダンスナンバーの連続は実は苦手だ。息が続かない(笑)


しかも左わき腹(肋骨)を痛めているので、左手が上がらない。
ハンドクラップを「もっと高く上げて!」と言われたが上がらんわ(涙)


●ツアーで九州をフラカンと回ってきたそうで、「とても楽しかった!」と。

そして、尊敬するベーシスト・フラカン前さんに感化されて、今日一緒に楽器屋に行って、ベースを新調してきたそうだ。

ROY「ホントはね、グレートマエカワさんからもらえないかなぁって思ってたんですけど・・・」(笑)

「今日、そこの三木楽器で買いました。マエカワさんも一緒に行って弾いて。 なので今日はちょっとベースを慎重に大切に扱ってます。」(笑)


●フロア後方上部の照明ブースのところに、『マーシーがんばれ(^3^)Chu!』 という垂れ幕を、開演前にローディさんが貼っておられた。みんなでそれを見てくすくす笑っていたんだけど・・


MARCY「あれさぁ・・・すごく恥ずかしいんだけど。」(笑)

ROY「なんかさ、バスケの強豪校みたいだよね。」(爆)


●CAPITAL RADIO ONEにはTシャツを作ってもらっている、という話になって、

「普通は曲を聴いて、そのイメージでデザインされると思うんだけど、CAPITAL RADIO ONEさんはライブをわざわざ観に来てくださるんです。」


おお、凄い、梶さん!


ROY「今回のも東京に来てくださって、俺たちが実際に履いてるシューズの型を使ってくださって・・・」

JIM「これ、靴の写真を10枚くらい撮ってたもん。型取るためだけに。撮り終わったら帰っていっちゃったけど。」(笑)


TAXMAN「あ、でもお菓子置いていってくれたよね。」(笑)


MC、なかなかおもしろかったです。<セットリスト>(いただきものです)

01.I'M A LOVE MAN
02.HOT DOG
03.KEEP YOU HAPPY
04.B.P.B
05.EMOTION POTION
06.I'M IN LOVE WITH YOU
07.KEEP ON ROCKIN'
08.IT'S TOO LATE
09.YOU GOTTA DANCE



THE BAWDIESのライブが終わってステージには幕が閉まり、フロア前方は半分くらいの客が入れ替わった。わたしも前へ。

とそのとき、点いたばかりの客電がまた消え、「?」と思ったら壁のスクリーンがぼうっと明るくなり、『ビデオレター』の文字が浮かび上がった。

静まり返ってスクリーンを見つめる客。何が起こる?


なにやら懐かしいメロディが小さく聴こえてきて、

「ちゃちゃちゃっ!ちゃちゃちゃっ!ちゃちゃちゃちゃちゃちゃちゃ!!」


え!?この三三七拍子は!?


「はいどーもー!」


スクリーンに映し出されたのは、裸にオーバーオール・ベレー帽を被った・・・怒髪天の4人!!


思わず「きゃー!!」と声を発してしまった・・(汗)


向かって左から、

シミーズ・マエカワ
マスーコ・マエカワ
サカヅメ・マエカワ
トモヤス・マエカワ


とテロップが。そして『フラサーカンパニーズ』!


へ!?(爆)


4月の圭介さんのお誕生日ライブのときには、ひとりTシャツにオーバーオールだった友康さんまで裸にオーバーオールだ!(←ここ重要!)

左から順にアップになったとき、心なしか坂さんの後ろに友康さんが隠れた・・ように見えたのは気のせいか?(笑)


そして坂さんを中心に今日の出演バンドについての話を。

坂詰「まずBAWDIESね!・若くてかっこいい!!もう、いろいろ忙しいんでしょ?」

増子「ヤらしくきこえるからやめなさい!」(笑)


坂詰「ピーズは・・・大先輩です!ダイヤモンドみたい!」

それはちょっと、と引かれたら、坂さん言い直して、

坂詰「石炭からできたダイヤモンド・・・工業ダイヤモンド!」

増子「安すぎるだろっ!」(笑)



フラカンについては「涙なくしては語れない!」だっけ?

坂さん、滑舌悪くて半分くらいしか聞き取れず・・・


坂詰「で、あと・・・怒髪天ですか。怒髪天はねぇ・・・」

増子「怒髪天はね、ドラムのやつがクソなんですよ。」(爆)


そのあとも坂さん、さんざん兄ぃにいじられたあと、

坂詰「それでは怒髪天さんの曲で、『ド真ん中節』!」


フルでPVの上映会(笑)


いやー、ツアーとかぶっていなければ、怒髪天、やっぱり出演してくれてたよね?

まさかこんないいもんが観れるなんて嬉しいです(感涙)

もうめっちゃ嬉しくて、増子さんの顔見て涙ぐみそうになった(実話)

単身赴任のため別居している亭主から、ビデオレターをもらった気分です(←いつの間に亭主に・・・)


こうして、セットチェンジの間も飽きることなく、次のバンドへ。

待機していたら、この日初めて友人に声をかけられてテンションがさらに上がってきた。



The ピーズ


わーい、はるさんだ!アビさんだ!シンちゃんだ!

懐かしい気持ちでいっぱいになるが、ライブ観るのは去年のOTODAMAに続いてまだ2回目。

すみませんすみません。もっと精進します(汗)


シンプルな3ピースの音が心地よい。

はるさんの歌詞も歌い方も、ムダがなくシンプルで、聴いていてシアワセな気分になる。

こんなに素敵なバンドだったのか・・・



●はる「僕らは地球に優しいバンドなんで・・・さっきのBAWDIESほど照明を使いません。」(爆)

「だってあれ、すげぇ!って思ったもん。あんなの灼熱すぎてムリ!」(笑)



●はるさんがチューニングしてMCするまでシーンとして待っていると、

はる「みんな、どうかしたの?大丈夫?」(笑)


はる「もしかして・・(頭を押さえて)ズラ取れちゃってる?」(爆)

はる「ズラ取れてしーんとしてたら・・・ビックリするよなあ。」

アビ「みんな年とったら、そんな風になるんだよ!」(笑)

フォローになってない気が・・(笑)


●はるさん、「若いバンドと、年上のバンドに挟まれて・・・」と嬉しそうに言われてたけど、フラカンとどっちが上だっけ?



●はる「今のところ、次の大阪でのライブの予定は・・・ありません!」(えーっ)

はる「次会うときまで忘れてください!」(えーっ!)

はる「新しい気持ちで会いましょう。」

アビ「新しい気持ちでなっ!」(笑)



セットリストは順不同で。(抜けているかも)

・焼きめし
・底なし
・雨のうた
・階段
・絵描き
・ドロ舟
・体にやさしいPUNK
・実験4号
・全速力
・生きのばし


はるさんが1曲ずつタイトルを言ってくれたのに、覚えきれなかった・・・


そしてシンちゃんは、ドラムを叩きながらニコニコしていた。ピロウズのときより楽しそう・・・に見えた。




The ピーズのライブの後、再びプレスリー梶さん登場。

「えー、ワールドカップ開催記念&CAPITAL RADIO 10開催記念企画ということで・・・今から僕が『VTR?』って言ったら『スタート!』って言ってもらっていいでしょうか?」


はーい!


梶「VTR?」

客「スタートー!」


スクリーンには・・・アニメ『キャプテン翼』のオープニングが!

主題歌が流れる中、アニメーションが小さくなり右下に移動したかと思うと、なんとフラカン圭介さんの「南葛」のユニフォーム姿。

そう、実写版「キャプテン翼」!

ホンモノのアニメーションと実写版が同時に観れる!

出演はフラカン怒髪天、スタッフさんにローディーさん!(笑)


翼役の圭介さんが走っているのを見つめる女子中学生?に、モヒカン頭のローディさん(ちょっとキモい)


翼のリフティングを再現するのに、針金付きのボールを持っている小西さん(芸が細かい)


チアリーディングのシーンは怒髪のメンバーだった!?

相手キーパー役に増子さん。(要するにひとり何役も)

最後はフラカン&怒髪メンバーが肩を組んで、 「坂さん!坂さん!」と坂さんコール!(爆)



「はい、OKでーす!サインお願いしまーす。」と声がかかり収録終了。

南葛のユニフォームにサインする様子も続けて上映。

床に置いたユニフォームにサインを書いている坂さんの上に増子兄ぃが馬乗りして、

「ほら〜、坂さんってこんなに強いんだよー!」

坂さん微動だにせず(笑)


そして、坂さんの左腕のホクロを見つけてマジックでつなぎ、

増子「あ、ここに北斗七星あるじゃん!」(笑)


胸のホクロにも線を書こうとする兄ぃ。(このときユニフォームを脱いで全員上半身裸だった)

ここでも坂さんいじりに大爆笑。

最後に「出演者全員40歳以上です」の文字が。



VTRの上映が終わり、改めて梶さんが説明。

「このときのサイン入りシャツを、会場のお客さんにプレゼントします!」(おーっ!)

前日の京都MUSEでは4枚だったけど、ここはお客さんが多いので6枚。

それぞれ各パートごとのサイン、フラカン怒髪天The ピーズTHE BAWDIESの、ベース・ギター・ボーカル・ドラムのサイン。

あれ?するとあと2枚は?

1枚は各マネージャーさん(笑)

もう1枚はOTODAMAへの意気込みを書いた、清水音泉のスタッフさん(男湯・女湯・桶洗い・番台)のサイン(爆)

いやあ、かなりレアです!

応募方法は、終演後配られるアンケートに「プレゼント希望する」に○をつけて、メールアドレスを書いてください、当選者にはメールで連絡したうえ、宅配で届けるか、OTODAMAのときに手渡します、と。

いやあ、商売上手!!(笑)



終演後、いつもはスルーするアンケートを書いたのは言うまでもありません。


応募方法を伝えたあと、梶さん退場。

ステージは一旦カーテンが閉まって、BGMで聴こえてきたのは怒髪天の“サスパズレ”

客電が落ちて幕が開く。



フラワーカンパニーズ



「いえーい!CAPITAL RADIOオールスターズでーす!!」


フラカンの4人が中央に、かみてにTheピーズのはるさんアビさん、しもてにTHE BAWDIESのJIMさん&TAXMANさんがそれぞれ楽器を持って。

なぜか中央にタイガーマスクが!

誰!?

その目元とぽにょな体型(←マイミクさんのうまい表現!)は・・・まさかシンちゃん!?

いや、消去法でも絶対シンちゃんだ!!新境地を開拓!?(笑)


そしてアビさんはなぜか柔道着!(笑)



圭介「いくぞー!真冬の盆踊り!!」

えーーー!!!いきなり!?


キャプテン翼観てまったりしていたフロアが、いきなりぐちゃぐちゃに!!


「よさほいよさほい、おーさかー!」

「よさほいよさほい、おこのみやきー!」


ステージ上のほとんど全員が「よさほい」歌った。(タイガーマスクは疲れて声が出ず 笑)

長い盆踊りが終わって、ゲストが手を振りながら退場。


「どーも、フラワーカンパニーズでしたー!」 と、一緒に帰ろうとする圭介さん。


えーーーーーっ!!!!


「こらこらこら!帰るんじゃないの!」

引き止めるマエさん(笑)

マエさんの音頭で「圭介コール」

後ずさりしながら戻ってきた圭介さん(ウルフルズのトータスか!?)



マエさん「 いつもならアンコールでやる曲を、最初にやるという(笑)実験的試みです。」(爆)


圭介「(客に向かって)盛り上がる曲を先にやっちゃったけど、帰るなよ?

フラワーカンパニーズで一番盛り上がる曲をやっちゃったけど、盛り下がるなよ?」


いや、大丈夫ですって!


●圭介「あのね・・・AKB48っているでしょ?」


うん?


圭介「投票して1位の子がボーカルやるってやつ。フラワーカンパニーズもさ、それにあやかってやろうかと(笑)ライブのあと、チラシの裏にでも『誰が一番好きか?』を書いて投票してください!」

せ、選挙?


圭介さん「でね、1位になった人がヴォーカルをやるっていう。別にさ!俺はベース弾いたっていいと思ってるし!」

マエさん「でもさぁ、オレ、ボーカルヤだもん!」


圭介「えぇっ?ボーカルはいいぜ??

(マエさんのベース指さして)これ、30万とか、高いんだろ?」

うなずくマエさん。


圭介「ボーカルは金かからんもん!」

そこ?(笑)


圭介「重たいもの持たなくていいし、(エフェクターを指差して)こんなのもさ、持っていかなくてもいいんだぜ?ボーカルは手ぶらで(スキップふうに手を振って)『ふふふぅ〜ん♪』って行けばいいんだから。」(笑)


●新曲をやったあと、

マエさん「実は圭介が、20年ぶりで友達に会ったときに、前までは『圭ちゃん』って呼ばれてたのに、急に『おぅ、圭介!』って呼ばれて、カチーンときたときのことを書いた曲なんです。」(笑)


圭介「いわれはどうでもさ、これは最終的にエコを歌った曲なのよ。」


マエさん「エコ!?」


圭介「そう!ap bankにも出ることだしさ、出るまでだけエコを考えるの。」(笑)



●8月に大阪でまたライブがあるという話になって、そのときのゲストがOKAMOTO'Sとビートモーターズと紹介。


マエさん「OKAMOTO'Sって10代だよね!」


圭介「10代!若いよなぁ・・・ふた周りほど違うよね?」(笑)


圭介「そういえばこないだ泉谷さんとやったよね?60代!
10代から60代まで、幅広いよね?子供からおっさんまで・・・」


マエさん「おっさんは俺らだろ?」


圭介「あ、そうか。じゃあ、おじいちゃん・・・」


客みんな「えーーーー!!」


圭介さん、「まずい!」って顔して、

圭介「今の、言うなよ!ツイッターとかに上げないように!」(笑)


マエさん「(圭介さんを指して)ツイッター自体よくわかってないから!」(爆)



盛り下がるどころか盛り上がってわーっと本編終了。

アンコールでは“さよならBABY”

笑ったあと、じーんときた。



セットリストはあまり覚えていないけど・・・つか、タイトルわからん曲も。


01.真冬の盆踊り
・ロックンロール・スターダスト
・(♪どしゃぶりどしゃぶり♪って曲)
元少年の歌
・夜明け
ドッジボール大会(新曲)
・狂ったバナナ
・恋をしましょう

En

01.さよならBABY



最後にみたび梶さんが登場して、ご挨拶。


「実は今日、Theピーズのアビさんが最終の新幹線に乗って東京へ帰らないといけないことになっていまして、

『アビさんのいない“真冬の盆踊り”はありえない!』ってことで、

Theピーズフラカン双方のメンバーにお願いをして、アンコールを先にやってもらえないか頼んだら、

『あ、イイよ』と快く受け入れていただきました!」


実験的でもなんでもなかったんだ・・・・


みんなかっこいいなあ。



一粒で二度おいしい、楽しくてほろっとするイベントだった。

梶さんはじめ、スタッフの皆様、ありがとうございました!


しかし、怒髪天の存在感はさすがだ・・・いないのに(笑)